【動画】叫ぶびっくりチキンを使ったカノンの演奏がおもしろ凄い

鳥の体を押すと想像以上にデカイ声で「グァー!」と叫ぶびっくりチキン。ドン・キホーテユーザーなら、かなりの人が知っているはずだが…このチキンを使って名曲を演奏してしまう人がいる。

披露するのは、ヨハン・パッヘルベルの名曲「カノン」。めっちゃシュール…。

バイオリニストがチキンで奏でる「カノン」をどうぞ

▼こちらがその映像だ。演奏する人は、オーストラリア人の2人組バイオリニストとして活躍する「Two Sets Violin」のお1人。

お腹の押す場所で音程を調整している模様。1匹の時はちょっと何の曲か分からないが、次第にカノンらしくなっていく感じが面白い。

ちなみにこの鳥のおもちゃ。びっくりチキンと呼ばれることが多いが、正式な名前は、「シャウティング(叫ぶ)チキン」というらしい。

なお、Two Sets Violinはペアでバイオリンを弾く海外では人気のアーティスト。叫ぶチキンで演奏してたとは思えない程カッコいいやないかい…!

スパイシービューを

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。